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BOSE VIA 挙動不審?

2016年末も聞こえ始めた頃、なぜかBOSE-VIAの修理依頼が複数舞い込んで来ました。

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どんな、症状が多かったかと言うと・・・
「電源が入らない」、「パネルスイッチが利かない」、「MDが再生もイジェクトもしない」、「CDが再生しない」、「ボリュームが利かない」、「機能の切り替えが出来ない」など、常時であったり、たまにであったり・・・

その個々の症状はバラバラで、それぞれ原因が違う様に思ったのですが唯一傾向的なのは、上面スイッチが利かないとかレスポンスが悪いと言う、動作初期の問題である事。
また、機能が始まらないと言うよりは、機能が進まないと言った感じの症状を訴えている事が多かったのです。

機能の切換えやスタートは、上面のパネルスイッチで実行します。
このVIAのスイッチ部分は、以前も記事にした通り、内部の防塵用スポンジが経年劣化でガムの様な粘着物質に変化し、スイッチON-OFFの邪魔をする様になります。
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上パネル内部のスイッチ部分の構成

愛用者は、強くボタンを押し込む為にスイッチを壊したり、内部のマイクロスイッチの内部破損をおこしてしまったりする例が散見出来ました。(勿論、経年していますので自然にマイクロスイッチが劣化する事もあります。)
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パネルスイッチの破損と特殊接着剤による補修

今回、これまでの多くの修理対応例であるスイッチ周りの補修は少なく、メイン基板上のある回路部分の部品破損が引き起こすセット機能の不審動作や動作不良の案件が多くありました。
これまで、同様の修理対応は全体の20%程度でしたが今回の複数修理対応数から、この部分が傷んでいる実数はこの数値に限らず結構、あるのでは無いかと思います。
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この場合の修理は、メイン基板の修理になります。
病巣はセットの内部を殆どバラした一番下のメイン基板に発生するのですが、当然、メイン基板を取り出す必要がありますので結構大変です。
また、必ず修理が出来るとも限らないと言う故障でもあります。

内部の電子部品の破損が原因と言いましたが、ただ単に対象の部品の破損で済んでいれば交換で良いのですが、実はこの破損状態に依ってはこの部品の周囲にある電子部品が影響を受けて劣化したり、基板回路自体が劣化して回路の導通が出来なくなる場合があります。
基板の表裏が傷んで回路が途切れるのであれば、リード線などでジャンパーしたりなどの基板自体の補修が出来ますが、多層基板と言って基板内部にも回路パターンがありますので場所に依っては直せない、影響がトランジスター程度なら補修実績はありますが専用のIC故障の併発などの例も有りますので絶対に直るとは限らないのです。。(弊社実績では、修復確立90%程度)

この破損部品の周囲を巻き込んだ劣化はいきなり進む訳ではなく、徐々に進行しますから早く気付いて対処する事が肝要で、永く放置すれば直せなくなる確率も高くなります、何か動物の病気に似てますね・・・
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別部分の修理依頼のVIAで、メイン基板を確認している最中にこの部品が破損寸前で発見され、大事に至らず部品交換が出来たラッキーな例もあれば、破損が酷く周辺まで劣化して修理不可能になった例など、様々です。
これまでの同例の確認ではこの部品は数社製の品物があり、その内の一社の部品に耐久性が低いものが存在しているのではないかと思われますので、このメーカーの部品が装着されたVIAを購入されたお客さんの機器が発症しているのでしょう。
(電子部品は半永久だと言う方がいますが全てがそう言う訳ではありません、5年や10年以上経過して故障すればメーカーも修理は難しいでしょうね。)

この製品は他社に製造委託をしている様ですので、設計元のBOSE自身は知らないのかも知れません。
委託先の会社(立派な大手メーカーです)では、同様の部品を数社から併行購入して基板実装(組立て)をしていると思いますが、その内の一社の部品が故障の引き引き金になっている(かも知れない・・・笑)様です。

何れにせよ、高価で最高の音質の製品には間違え有りませんから、早い手当てが長持ちの秘訣です。

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BOSE WMS CDが入らない

ここの所、ブログ更新をすっかりサボっていたのですが、知り合いから「商売やってんなら、記事を書けよ~」ってな感じでお叱りのお言葉を頂いたので、鋭意更新します。(まあ、サクッと・・・)

タイトルの通り「Bose Wave music system CD Discが入らないので診て欲しい」との話題です。

先ず、このBOSEと言う製品郡は様々あって、どれも非常に個性と実力に満ちたモデルが多いですね。
今回の機種は、比較的小振りですが例に漏れず、伸びやかな高音とサイズからは想像出来ない低音を持っています。
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うーん、何気なくリビングの一角や寝室の棚なんかにちょこっと置いても、実におしゃれなスタイルですね。
私もかなり様々な機器の修理を実行していますが、ヘビーに聞く単品のピュアオーディオは元より、パーソナルオーディオやラジカセなども数多くの修理を依頼されますが、今回の記事の様な一体型のモデルは、個人的にも好きなジャンルです。


さて、今回の「CDが入らない」の原因を探る為に先ずはお客様の申請道りの動作になるのか動作確認、次にセットの開封をして原因の追究と修理の可否について診断して行きます。
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開封して診て、最初に目に付いたのはCDのチャッキングプーリーが外れてCDドライブ内に転がっていました・・・

そして、CDドライブの状態は?
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あらら、ディスクが乗るチャッキングモーター側のマグネットとディスクを押さえる為の受側のプリーがぁ~
そうなんです、ディスクを押さえる為の部位が全部外れているんです!

ディスクが挿入出来ないのは、単に分解した部品が邪魔になって、スロットイン出来なかったのです。
一方、仮にディスクが挿入出来たとしてもディスク回転する部分の押さえが効かないので、まとものディスクを再生する事も不可能であったと考えられます。
CDドライブを良ーく観察した所、幸いにして問題が発生して内部分解をした際にプレス板金部分やメカ各部・電気基板などには変な応力などは掛駆らなかった様で各部に問題は有りませんでした。
元部品でさCDドライブの再組み立てで出来ると言う事ですから、不幸中の幸いでした。

じゃあ、何でこの部分が分解してしまったのか?
推測ですが...「ディスクインした際、メカが自動挿入している最中にググッと必要以上に押してしまった」「ディスクのイジェクト時にメカ動作が終わる前に手で引っこ抜いた」のではないかと考えられます。

もしかしたら、ディスクがセットに挿入または排出される途中でAC電源の抜き差し(停電?)などをすると、中途半端な位置でメカ停止しているので、再ACをつないだ時にメカがスタックしてしまって、この様になったのかも知れません???

単に、スレッドモーター側のマグネットの接着に欠陥があって、通常動作で壊れた事も考えられます。
前者の原因であればオーナー様の取扱い注意で防げますが、後者原因であれば構成部品の耐久不良ですからクレームですね。


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CDの光ピックアップは、開封したのでレンズクリーニングと出力測定をして問題が無い事を確認しました。
以前、このピックアップの寿命交換をした事がありますが、耐久性は標準的で通常なら10年~15年は大丈夫でしょう。
※傷ディスクや録音が雑でビットエラーの多いCD-Rディスク(高速ダビングした物は殆ど)はピックアップ寿命を確実に縮めます。
※メーカーは新品時の製品寿命を4~6年と定めて設計していますので、それ以上は修理責任を持たない場合が殆どです。
※レーザーレンズのクリーニングにクリーニングディスクを使用してはダメ、最悪のケースではピックアップが壊れます。

詳細は省きますが、CDドライブを再組立てしてドライブ単でのディスク回転系やスレッド動作系、それとスロット稼動状態などに問題のない事を確認したら、セットに組んでセットの総合的な動作確認をします。
何らかの問題があれば、問題の原因をまたまた調査して修理する・・・と言う事になりますが、今回はすんなりOKでした。

セットを開封しましたので内部のホコリやチリを除去、せっせと大掃除をしながら全体を組上げますので、かなり綺麗になります。

今回も勿論、電気基板の健康状態を確認してハンダの劣化補修を致しました。
然程古い機種ではなかったので補修箇所は少なく、電子部品にも直ちに交換する必要のあるものは有りませんでしたので、全体の健康診断と軽いオーバーホールをやった様なものです。

故障が発生した事はアンラッキーですが、ものは考え様です。
故障が発生したら捨てるつもりで物を買う場合が多いですが、適当な時期に機器の健康状態を診て必要なメンテナンスをしていれば、かえって安く永く使用する事が出来る事も多く同じ様な故障が起きなければ、今回のメンテナンスが効いてこの先永くご使用出来るでしょう。

それでは、次回まで・・・

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CDレシーバーのフロントパネルにiPhone iPod ウォークマンなどのLine入力を。。。

CDプレーヤーやラジカセなどの後面にLine-INを持っている機器が結構有ります。

修理を依頼してくれるユーザーの中には気軽に携帯オーディオを繋げて、ステレオで聴きたいと希望するお客様を散見します。
前回の記事でONKYO CD-185のお客様が、正にそのお一人でしたので対応してみました。

当初、セットの後面パネルにLine-INがあるので、RCA-ステレオ3.5φ変換のプラグを別購入して接続出来る旨をご説明しました
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・・・・が、いちいち後面に手を伸ばすのも面倒だし、接続しっぱなしでケーブルを垂れ下げておくのもかっこ悪いし、必要な時にフロントパネルにコード一本で接続したい!との事。

2つの方法があります。
①フロントパネルにLine-INジャックを増設する。
 →設置場所に制約がある、オリジナルフェイスでは無くなる。。。などなど
②ヘッドフォンジャックをLine-INに改造する
 →ヘッドフォンが使用出来なくなる。

お客様は普段はHフォンで聴いているので、わざわざ部屋のオーディオはHフォンで聴かないから、取って良いとの事で案②で実行しました。

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こんな感じに改造しました。

内部は改造ですから詳細は記載致しませんが、比較的簡単な改造で元へも戻せますので気軽に出来ます。
但し、接続負荷の関係からフロントとリアの端子に同時接続は出来ません。
自動切換えにも出来ますが、コスト高になりますので後面端子を使用しなければ、こちらの方が良いでしょう。

と言う様な、ユニークな改造のご紹介でした.


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ONKYO CR-185 CD再生不良 修理

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言わずと知れた、オンキョー CR-185シリーズ
小型な筐体に高音質の名機、この機械の音質に惚れて使い続けている方も大勢いらっしゃいますね。

CDが読めなくなったので、修理がしたいとのお問合せで症状と原因の確認をして修理受付となりました。
その他、iPhone iPod ウォークマンタイプのヘッドフォンステレオなどを外部入力したいが、接続出来ないかと言うご希望です。

先ずは、修理概要。。。外部入力は、別ページでお話します。


このシリーズは、弊社でも5~6台程度の修理対応の経験があります。
とても良い機種ですが小型高性能が故、パーツがギッシリで機内温度が上がり安く、加えてチリやホコリが溜まれば故障原因となる事は想像に易いですね・・・
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ざっと、セットを開封して大まかな構成要素です。
これは、修理事後の写真で、内部をピカピカにしています。


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CDが読み込まない理由は光ピックアップの劣化が原因でしたが、年式から診てそうろそろ寿命でしょう。
ここは、先々の耐久性を考慮に変な調整で延命せずに新品に交換します。
この機種のピックアップはプリアンプ内蔵型です・・

但し、ピックアップ交換だけで、正常動作に戻らない固体も多いのがこの機種の特徴でもあります。
トレーが自動で出入りしたり、CDが回転しなかったりの症状が合併している場合もありますが、それなりの理由があり、弊社では他の部分に問題がなかったとしても、動作に関連する部分は、全て点検します。

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これは、DiscトレーのIN-OUTやCDメカの上下動作をさせる為にしようされている、ゴムベルトです。
ゴムベルトも10年程度で交換が必要な部品の一つです。
今回の固体の動作には問題ありませんでしたが、点検すると一部が傷んでおり指で伸ばすと亀裂が入ります。
流石に交換しない訳には行かないでしょう。

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これは、CDドライブとメイン基板を電気接続する為のFFC(フラットケーブル)ですが、こちら経年劣化で、端子と裏板が剥がれてきています。
接着剤で再接着してもNGです、交換になります。

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フロントパネルは、全バラしてスイッチ類のチェックとクリーニングでピカピカ
リアの放熱カバーとヒートシンクは、修理に何もしない業者はいないでしょう、必ずクリーニングします。

こんな感じで、修理は完了して行きます。

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カラオケ機? LDプレーヤー?

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ついつい、ブログ更新をサボっております・・・仕事は、手抜きやサボりが出来ないので・・・(^^i

のっけからの画像は、昭和の個人向けカラオケ機です。
ここのところ、カセットや8トラック仕様の品物の修理とか整備依頼が少し多くなっています。
確かに音は良いです、何とも言えない昭和的な良い音で、あれ?こんなに良い音だったのかって感じです。

でも、何故に修理が増えてるのかと言うと。。。
・俺は、新しい曲なんて歌わんし、安くなったって言ったて若者みたいに1人でカラオケ屋さんに行けん!
・カラオケ屋さんは、俺のステージだから普段の秘密特訓をするんだ!
・敬老会とか友達でプチパーティーよ!
なーんて感じで、ストイックで恥ずかしがり屋のナイスミドル(若者もいますが・・)簡単なカラオケ機に手が出るなんてパターンですねえ。
でも、それだけじゃないんだそうです。。。リサイクルショップに行くと、有るわ有るわ二束三文のカラオケカセットや8トラックテープが! 複曲数入って税込み108円!5本セットで324円!、、、お、私の大好きな裕次郎のテープがあるぢゃないかっ!
(ちょっと世代的には若いのですが・・)
と言う事で、別に新しい曲なんて歌わない方から見れば、ソフトが安いんだから見逃す手は無いってかんじなんですねー!
現代だと、楽曲自体もMIDIとかで作ってあって音が良いんだか悪いんだ分かりませんが、昔のカラオケソフトはいい物を見つければ楽団の実演奏ですから。

カラオケ機の方も探せば、二束三文で手に入ります。
特に、持ち運べる程度の大きさの物の動きが良いそうです。

カラオケと言えば、絵の出るで有名なLDプレーヤーですよね?
このLDと言うのは、今や新品では販売されていません。(よね?)
こちらはカラオケだけではなく、往年の名作映画などのソフトも含めて、やたら安く手に入りますので気付いた人は気になるのでは無いでしょうか?
そう言えば、最近ではカセットテーププレーヤーやレコードプレヤーが日本以外でも世界的にブームになっているらしいですね、やっぱりアナログってのは、完璧ではないけれど人の感性に訴えるものがあります。
ノイズ成分なのか単に回顧録なのか判りませんが、別に分析もいらないですけどね。。。

そこで、これも可笑しな傾向ですが、LDプレーヤーが直らないかのお問い合わせが増えています。
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上の写真はDENON、下の写真はパイオニアです。

いやー、メカと基板のちゃんこ鍋ですね~、時代を感じます。
この写真は動作が重くて、可動部分で固着したメカの解除や硬化して役に立たないグリスの入れ替えなど簡単に済ませる事が出来る部分のメンテナンスをしている物です。
LD修理の最大の悩みは、光レーザーピックアップの代替えや新品がないと言う事に尽きます。
この心臓部がダメだと、原因が分かっていても修理不能です。

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これは、各機のピックアップです。
この2台はピックアップの永年に山積した埃が、読込み不良の原因でしたのでレンズ洗浄とドライブメカのメンテナンスで生き返ってくれましたが、どの程度もってくれるかは未知数です。
以外に中古で売ってる機器は、こんな風にレンズの洗浄と内部の軽メンテナンスで使用可能になる事も珍しくないのですが、前述の通り、耐久は推し量れませんので私のところでは、対応はしても保証は出来ないのが現状ですね。。。
その代わり直る直らないがハッキリ判断出来ますのでかなり安くやっちゃいますけどね。
先日も公民館のLDを診てくれっていらいされましたが保証はダメよ~って感じで近所対応致しました。

今回は、日常の素朴な出来事って感じになってしまいました。
ちゃんちゃん

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プロフィール

The Sky Breathes

Author:The Sky Breathes
大手電気メーカーに永年勤めた電気・メカ、2足の技術屋さん。
現在は、自営で電気機器や機械類の修理、設計の仕事をしています・・・
何でも直しちゃう事とロープライスが自慢。
業務の出来事や趣味の音楽、機械いじり・大工・園芸~友達や家族との日常の出来事、徒然に書いています。

記事に関しては、お客様・友人などの許可を得られた場合のみ、記載しております。

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